スズライト・フロンテ360
スズキ初の量産軽乗用車の誕生
1955年、スズキ初の4輪モデル、
スズライトSFが誕生。
スバル360が登場する3年前、
国民車構想の発表と同年のことだ。
セダン、バン、ピックアップでのデビューだったが、
やがてバンのみに。
乗用モデルが再び登場したのは1962年。
スズキは、このフロンテ360で、乗用車を復活させたのだ。
アコード・エアロデッキ
斬新造形の上級ハッチバックモデル
本田技研の中心車種であるアコードは、
1985年6月に3代目に移行する。
ボディタイプは従来型と同様に
セダンとハッチバックを用意したが、
ハッチバック仕様には
「エアロデッキ」というサブネームが
新たにつけられていた。










