ダイハツ
1950年代
1960年代

ダイハツの歴史1 第一期/1907-1967

コンパクトカー・メーカーとしての発展
国産初のガソリン自動車“タクリー号”が 産声を上げた1907年(明治40年)の日本。 同じ年に大阪では、注目の新会社が創立される。 内燃機関の製作と販売を目的に立ち上げた、 その名もずばり“発動機製造株式会社”だ。 同社は戦後、ダイハツ工業として発展していく。
ダイハツ
2020年代

館長日記13 ダイハツ・タフトGターボ

ちょっぴりワイルド、爽快で力強いKカーSUV。いいと思います!
名車文化研究所の館長は、もちろん無類のクルマ好き。 得意なのは「ちょっと古いクルマ」だけではありません。最新モデルも興味シンシン。現在でも自動車専門誌「CAR and DRIVER」の編集委員としてバリバリ取材をこなしています。 その日常を「館長日記」としてご紹介します。今日はKカーSUVの注目株、ダイハツ・タフトです。